スタッフ
あなたの総入れ歯作りをチームでサポートする澤田歯科医院のスタッフをご紹介します。
澤田宏二
体を動かすことが大好きな、年齢不詳の院長。歯医者としてはかなり自信がありそうで、それなりに経験がありそうだが、割と若く見られることが多い。結構な完璧主義なようで、スタートを切るまでは慎重で、始めてしまったらこだわるタイプ。まぁ、それが総入れ歯専門医としては合っているのだと思います。
澤田正教
この武蔵野の地で歯医者として地域貢献を始めてから、もうすでに40年以上。しかし誕生日には孫に「37歳になったよ」と歳のさばを読むお茶めっぷり。院長(次男)が総入れ歯にこだわり始めたのは、この父の影響が強かったのだと思います。父親も入れ歯の治療を得意としています。
安中真美
大学卒業後、院長と同じ医局に残り、院長の患者さんの技工をほとんどこなしてきました。臨床も院長のやり方を大学で学び、武蔵野で院長が開業するにあたり、サポートを頼まれて澤田歯科医院にて働くこととなりました。院長が大学で7年かかって見たのと同じ人数の総入れ歯の患者さんを、開業してからのこの1年で診ており、経験は十分、澤田歯科医院には欠かせない、もはやメインドクターです。
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